勝手に見つけた法則シリーズいきます
「自信と収入は比例する」
ここでいう自信とは自分を信じているということです。
昔は自信のこと自尊心みたいなものだと思ってました。
自分のことを信じてあげられると、これくらいできて当たり前の基準が変わる。これくらいもらって当たり前も変わってくる。
事業主でも会社員でもそれなりに継続して収入を得てる人は、それなりの行動をとってきてそれが当たり前になっているのだと思います。
現在自分はマネタイズできるスキルが5つ位あるのですが(お金を払うからお願いしたいと言っていただいたもの)
いやいやいや、私なんかよりもっと良い人紹介しますから
ってなったり
お金もらうほどのクオリティ無いから
ってなってお断りすることが何回かありました。
でもあなたに頼みたい
と言っていただいても
いやいやいやいや
ってなる。
またはやるんだったらこれくらいの金額は取りたいけど、その価値はないって勝手に決めたり。
友人知人だから安くしてたら赤字になるのでそれなりにいただいた方が良いということはあるし、仲の良いお客様は定価で、10年ぶりに連絡してきてくれた友人は値引きするというのも、すごく微妙な感じになってくる。
あと、価値があるかないかはサービスを提供された側が決めることでもある。
そんなことで、自分がサービスを提供する際の価格設定や、対価として金銭を得ることに対して、自信が無い人からするとかなりの躓きポイントだと思います。
ビジネスを学ぶのって流行ってると思うけど、自分のトラウマやセルフイメージを整えておかないと食ってはいけないどころか、副業だとしても黒字にできないよねって思う。
会社員だとしても、自信が無いと劣等感を感じて辞めたりトラブルを起こしてしまうというのはあると思う。
やっぱり継続して安定してそれなりの収入を得るには自信が不可欠だし、自信と収入が複利になって増えていくこともあると思う。
認知のゆがみって
「今日は土砂降りだから外に出ない」
「雨降ってるように見えるでしょ?でも実は晴れてるんだよ!」
「そんなわけない」
「本当だよ、外に出てみたら分かる。濡れないから」
「うそだ!」
これくらい見えてる現実が違っている。
なのでお出かけしなかったり、晴れているのにカッパ着て出るみたいなことになってくる。極論。
当たり前に自分を信じられるレベルって人によって本当に違うんですよね〜
大人になってもここを変えられるのは自分しかいないし、子供の時は親が育てるもの。
飯食わせておけば育つのは体だけですよ。
親活がんばろう。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました♪